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節分

007

昨日は節分でしたね。

幼稚園から帰った息子は、園で作ったきた鬼の面を家でもずっとかぶったまま、「どし~ん!どし~ん!悪い子はいないか~」と言っては、楽しそうに遊んでいました。

息子曰く、「鬼さんって、本当は優しいんだよ。だってね、人間の悪いところを一緒に持って行ってくれて、それを食べてくれるんだって」

それを聞いて、そうだったんだ~、と私も納得。

毎年のように太巻きを作って、いわしを焼いて節分をお祝いしました。


014

I made two small birds, their nest and an egg with wool at my son’s kindergarten yesterday.  

The kindergarten PTA hold a workshop using wool for students’ mothers.

Since I’m a chairperson of the PTA, I was busy preparing the workshop.    Just before I left home in the morning, I got a phone call from one of the committee members.   She told me she got a cold and she wouldn’t be able to prepare a receit book she’d be supposed to buy.    So she asked me to buy one.

After I arrived at the station, I stopped by a conveniece store to buy it but there was no receit book.   Then I checked another convenience store but there wasn’t any there, either.  I kept searching another store and finally, in the third store, I found it.

Anyway, though I was a little bit late to come to the kindergarten, it wasn’t a big deal.   The workshop turned out to be extremely successful.

According to the instructer, the reason why she decided to show us to make small birds, a nest and an egg was because Valentine’s Day was coming soon.

She told us that Valentine’s Day was set orriginally from a story that around the day, small birds find their partners and start to make thier nests and lay eggs.   Seeing that we know the coming of Spring and we can appreciate it.

That’s a good story, isn’t it?

昨日、幼稚園でPTA主催の最後の講習会がありました。今回は羊毛を使った「小鳥」作り。

ニードルで羊毛をさしていきながら、いろんな形を作っていきます。

もうすぐやってくる、ヴァレンタインデーにちなんで、小鳥と巣、卵の作り方を講師でいらっしゃる岩元先生が、紹介してくれました。

でも、なぜ小鳥とヴァレンタインが関係あるの?

先生のお話によれば、この季節、小鳥たちが自分のパートナーを見つけ、つがいになって、巣を作り始めるのだそうです。それが恋人が愛をささやく日、となったそうです。

小鳥たちのそういう光景を見て私たちは春の訪れを感じることが出来、それに感謝する日でもあるそうです。

いいお話ですよね。

80名ほどのお母さんたちが参加してくださり、2時間の講習は和やかな雰囲気の中であっという間に終わりました。どのお母さんからも、「とっても良かったよ!」と言ってもらえて、嬉しい限りでした。

先生はブログも書いていらっしゃいます。とっても素敵な内容ですので是非お立ち寄りください。http://blog.goo.ne.jp/chico-labo207


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Dear Nobody

004

This is the book I borrowed at CEPIO, a school to study English pronunciation.

I finished reading it a few days ago.  

It was written by Berlie Doherty, a British writer.

It is a stroy about a young couple and their expecting baby.   The couple are both highschool students and not married.

It may be not an happy ending but after reading it over, I felt warm hearted.

この本は私が通っている発音矯正の学校、CEPIOで貸してもらい読み終えたものです。

卒業間近の高校生カップルの間に赤ちゃんが出来てしまい、その後2人は別れることを選択します。

ハッピーエンドではないかも知れませんが、全て読み終えて私の中ではとても納得のいく結末だったように思います。

もしかしたらそう思うのは、少数派かも知れません。

子供が出来たのにその責任を取らない男性なんて絶対許せない!

と、思われる方ももちろんいらっしゃると思います。

あまり内容を詳しく言うと、面白くないのでこの辺にしておきますが、是非お勧めの1冊です。


結婚して14年目、その時に買った家電用品が次々と、がたがきてとうとう冷蔵庫が壊れてしまいました。

 昨年末に洗濯機も買い替え、今度は冷蔵庫!

私の家のキッチンは狭くて、冷蔵庫もその横にぴったり並んで食器棚が並んでいるので、その幅に入るものと言えば選択の余地がありませんでした。

59センチ以内となると、どこのお店でも1種類くらいしかなく、近くのジョーシンで即決購入。まあ、もともと何を買うのもいろいろ検討して、というのは面倒くさい方なので、良かったと言えば良かったんですけどね。。。

本当は冷蔵庫は上と両サイドから熱を放出するので最低1センチはどちらも空いていないといけないらしいのですが、うちの場合はそんなことも言ってられなくて、電気代が余計にかかるのも目をつぶるしかありません。

 4台あるエアコンも、それぞれいつ壊れてもおかしくないような兆候が表れてきて、つける度に、ひやひやしてしまいます。

 昔の家電ってもう少し長く使えたような。。。


003

As I’ve gained weight since the end of the year, eating a lot and doing  no exercise at all, I decided to  restart to exercise my body using Billy’s Bootcamp.

When I restarted 4 days ago for the first time in more than a year, it was really hard to keep moving. 

Today, I felt a little bit easier to keep the pace.

年末から食べ過ぎ、運動不足がたたり、体重オーバー!

これは何とかせねば、と久しぶりにビリーを取り出してきて運動を始めました。

4日前に始めた時は、全く体が動かずつらかったのですが、今日はDVDのペースについていけるようになってきました。

こういう変化を感じると、していてもやりがいがあります。

自分でも、Good job! (ビリーがDVDの中で何度も口にしています)と言いながら、機嫌よく体を動かしている私を見て子供が一言、

「ママ、全然 Good job!  じゃないやん!」

子供は正直です。。。

まあ、そんなことは気にせず、気長に続けていきます。


007

Today’s flowers are roses, rape blossoms and ‘Kasumi-sou’ in Japanese; sorry I don’t know the name in English, the white one in the picture above.

I love roses more than any other flowers.

But  it’s difficult for me to make cut rose flowers grow in a vase.  

Quite often I let cut rose flowers dry out before they bloom, but this time, they started to spread their petals little by little.

今日のお花は、バラ、菜の花、かすみそうです。

お花はどれも好きですが、中でもバラは一番といっていいほど好きなお花です。

ただ、切り花を買ってきて花瓶に生けてもつぼみが膨らまず、そのまま枯れていくことが多いので、私にとっては買うのをためらうお花でもあります。

今回は店員さんにそのことを告げて、これなら大丈夫ですよ!というバラを買ってきました。本当にその言葉通り、生けて数時間たちますが、少しずつ花びらが開いてきました。

良かった!良かった!


001 

My son got a brand new school bag the other day.   That’s a bag he’s going to use when he becomes an elementary school student in this coming April.

When he found the bag when he came home from kindergarten, he was so pleased that he kept carrying it on his back all that day long.

下の息子も4月から小学生。

幼稚園から帰ってきた息子は、真新しいランドセルを見るなり大喜び!

その日はずっとランドセルを背負って家で遊んでいました。


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Rice-Cake Making:餅つき

009 014

 Last Sunday, my children and I participated in a rice cake making event that was held by the boy scout my son belongs to.

It was taken place at a camp site in Kitasenri.  

Though it was very cold outside that day, both my kids and I had a great time there.

We ate various kinds of rice cake.  

大根おろし、きなこ、合鴨、キムチ、お雑煮、等、。

子供たちだけでなく、私も少しだけおもちをつかせてもらいました。

今季、2回もお餅つきをすることができて、とっても楽しかったです。


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A Fine Day

002

It was a beautiful day today.  

After taking my son to the station in the morning, I was riding my bike to the grocery store that I often go to buy  daily foods.   On the way to the store, I stopped by a flower shop and bought some flowers.

From time to time I buy flowers at that shop.

Today I bought a few branches of a peach tree, gerbera daisies, irises and reeves spirea, ‘Kodemari’ in Japanese.

Back home, I arranged those flowers.

When I was a university student, I started to learn flower arrangement.  And I’d kept taken lessons until I got married.  

I love folwers and I try to put some flowers at the entrance in my house as every day as possible.

私が習っていた嵯峨御流の基本的な生け方とはかなりかけ離れていますが、足元を隠す葉物が全くなかったので自由に生けてみました。

生け花の出来栄えとしてはいまいちですが、春のお花が玄関にあると気分も良くなります。

今日は春のような暖かいお天気で、とっても気持ちの良い1日でした。


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園生活も残りわずか

最近ずっと日本語ですが、今回も日本語で失礼します。

昨年4月、下の子が通う幼稚園の父母の会、会長を引き受けてからあっという間に月日が経ち、卒園も間近になってきました。

会長としておくった1年間の感想を、今日原稿に書きました。これは3月に発行予定の父母向けの冊子に掲載されることになっています。

それを書きながら、お姉ちゃんの時からお世話になっている幼稚園での6年間を振り返りました。

上の子が入園当初はまだまだ私自身に余裕がなく、子育てにも全く自身がない毎日を送っていました。担任の先生には何度となく相談にのってもらい、どれほど精神的に救われたことかわかりません。

お姉ちゃんが卒園したときはやれやれ、という感じで、引き続き下の子もお世話になりました。

それからの月日は本当にあっという間に過ぎ去っていきました。

縁があって最後の年に役員として活動させていただくことになり、園の行事に深くかかわることができた1年でした。

一緒に活動してきた役員のお母さん方はそれぞれとっても素敵な方ばかりで、どれほど支えていただいたことかわかりません。その方たちがいたからこそ、居心地の良い役員生活を送ることができました。

感謝・感謝です。

卒園まで残り少ない園生活を、子どもと一緒に楽しみたいと思います。