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	<title>Hiroko's Diary</title>
	<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com</link>
	<description>Just another KansaiBlogger.com weblog</description>
	<lastBuildDate>Fri, 11 Jul 2008 12:40:37 +0000</lastBuildDate>
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		<title>「お母さんパワーアップ塾」のブログが完成！</title>
		<description>ついに「お母さんパワーアップ塾」のブログが完成しました。http://mpu.blog95.fc2.com/

これはミーティングの議事録も兼ねるのでメンバーには嬉しい限りです。コメント欄を使用してメンバー間の連絡網にもなっているのでとっても便利。

もちろん私たちの活動内容を詳しくのせていますので、イベントなどに興味のある方はぜひご参加ください。

会員も合わせて募集中です。 </description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/07/11/%e3%80%8c%e3%81%8a%e6%af%8d%e3%81%95%e3%82%93%e3%83%91%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e5%a1%be%e3%80%8d%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%8c%e5%ae%8c%e6%88%90%ef%bc%81/</link>
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		<title>七夕子供祭り：Children&#8217;s Star Festival</title>
		<description> 

今日、長女が通う小学校で七夕子供祭りがありました。今年は私がPTAの役員をしているためお手伝いに小学校まで行ってきました。

私の仕事は見物に来られた地域のお年寄りの方々の誘導と、お茶出しでした。

１年生から６年生まで七夕にちなんだ劇をしたり合奏・合唱といった学芸会と演奏会が一緒になったような催しです。

去年は息子を連れての見学だったためゆっくり見ることができませんでしたが今日は全て堪能して帰ってきました。

子供たちの発表もさることながら他の学年がしている様子を見る態度も素晴らしく、日頃の先生たちの努力のお陰だとしみじみ感動しました。

見学されていたお年寄りの方々も真剣に見入っていて私はとても幸せな気持ちになりました。

周りの方々に感謝・感謝です。 </description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/07/02/%e4%b8%83%e5%a4%95%e5%ad%90%e4%be%9b%e7%a5%ad%e3%82%8a%ef%bc%9achildrens-star-festival/</link>
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		<title>退院しました！：Got Out of Hospital!</title>
		<description>My son got out of hospital the day before yesterday.   I want to talk about the surgery.  It was harder than I expected. 

 After the surgery, he kept screaming due to the eye pain.  I coundn't do anything but to hold him in my arms.   I couldn't stop crying.  He kept ...</description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/06/29/%e9%80%80%e9%99%a2%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81%ef%bc%9agot-out-of-hospital/</link>
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		<title>息子の手術：My son&#8217;s surgery</title>
		<description>今日から息子が斜視の手術のため入院します。

My son is going to take a surgery tommorow.  He has a squint in the right eye. 

2泊3日の入院で、金曜日には帰ってくるのですがやっぱり母としては心配です。

He's going to stay at the hospital for 3days and 2nights.  It's relativily a shorter period than I anticipated.  However, I'm worried about him.

 今通っている眼科に初めて行ったのが1年半程前になります。

One and a half year have passed since he went to the ...</description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/06/25/%e6%81%af%e5%ad%90%e3%81%ae%e6%89%8b%e8%a1%93%ef%bc%9amy-sons-surgery/</link>
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		<title>Global Warming:地球温暖化</title>
		<description>6月22日（日）の毎日新聞、5面のオピニオン欄に気になる記事を見つけました。

An article in the Mainichi Newspapaer drew my attention.  It's an opinion on the 5th page on the 22nd of June.  

「石油ピーク」後、というタイトルの東京大学名誉教授、石井吉徳氏による記事です。

Mr. Yoshinori Ishii, a professor emeritus of Tokyo University, wrote the article titled "After Fuel Peak" .

石井氏曰く、「“地球温暖化が大変だから二酸化炭素を減らす”のでなく、“化石燃料の浪費が問題”と考えるべきである・・・“脱浪費こそが、最も合理的な温暖化対策である。・・・脱石油には、“無駄をしない”“もったいない”と考えることが先決である・・・」

He said "we should decrease the CO2 emission not because of global warming, the problem is a ...</description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/06/23/global-warming%e5%9c%b0%e7%90%83%e6%b8%a9%e6%9a%96%e5%8c%96/</link>
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		<title>発音矯正クラス：An English Class to Work on Pronounciation</title>
		<description>5月からCEPIOという英語の発音矯正クラスに通っています。

I started to go to an English school called CEPIO where people can work on pronounciation.   I had a class yesterday.

発音矯正という学校があるなんて全然知りませんでした。

I didn't know that there was a school like that.

英語を勉強する上で一番難しいのはいかにnaturalな英語を発話するかではないでしょうか？

The most difficult thing in learning English for Japanese might be speaking and pronounciation plays a big role in it.

CEPIOでは毎回一つの発音記号を口の形、舌の位置を教えてもらいながら勉強していきます。

I learn the exact shape ...</description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/06/23/%e7%99%ba%e9%9f%b3%e7%9f%af%e6%ad%a3%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9%ef%bc%9aan-english-class-to-work-on-pronounciation/</link>
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		<title>久しぶり！　Long time no write!</title>
		<description>I haven't logged into my blog for more than a month.   I've been so busy that I can't even remember how I've spent the days between the last day I put an article on my page and today.

Two things I remember are the ballet recital my children appeared in and ...</description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/06/22/%e4%b9%85%e3%81%97%e3%81%b6%e3%82%8a%ef%bc%81%e3%80%80long-time-no-write/</link>
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		<title>新緑の素敵な１日</title>
		<description>

昨日、河内長野にある瀧谷不動尊に家族でお参りに行ってきました。６月に下の子どもが眼の手術をします。そこで手術の成功と術後の回復をお祈りしてきました。 :razz:

思ったより早く到着し、新緑に囲まれた境内は清々しく厳かで立派なお寺でした。祈祷をしていただいた後、近くの川でドジョウを流しました。これは自分の病んでいる部分を流す、という意味が込められています。家族４人で１匹ずつ流しました。

その後、近くの錦織公園というところに行きました。

山一つが公園になったような広い敷地の中に、色んな広場がありました。その中に遊具を置いた子供たち用の一角があり、その遊具の多さといったら、あんなにたくさんあるのは初めて見ました。ちょっとしたアスレチックのようなものもあり、滑り台だけでも大小７~８個はありました。

子どもたちはそこに到着するなり延々と遊び続けました。今日はいいお天気だったので私も一緒に滑り台を何回上り、降りしたことか。童心に帰ってとっても楽しかった～＾＾

広い公園で起伏も激しいので軽い山登り感覚でした。新緑の香りと鶯のさえずりを堪能しながらのwalkingはとっても気持ちが良かったです。

気持のいい季節って本当に短いですよね。今日は貴重な１日でした。 </description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/04/30/%e6%96%b0%e7%b7%91%e3%81%ae%e7%b4%a0%e6%95%b5%e3%81%aa%ef%bc%91%e6%97%a5/</link>
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		<title>「怒りの葡萄」</title>
		<description>ブログにも書きましたが「怒りの葡萄」を読み始めています。まだ半分も読んでいませんがすっかり、その内容に引き込まれています。私が長年求めていた答えがすべて入っているような予感！

私が追い求めていた疑問それは、

どうして子供たちを取り巻く環境がこれほど悪くなったの？家族の絆が薄れてきたのはどうして？

このことはずっと私自身、気になりながらどうしていいかわからず悶々としていました。

話は少しそれますが、３年ほど前から近くの教会に通っています。そこで週に１回、英会話を教えてもらっています。英会話とは別に月に１度、礼拝に出席することが求められています。自分は仏教徒なので最初はかなり心の葛藤もあり、自分から進んで礼拝に出るようになったのは去年の秋ぐらいからです。

毎回礼拝に出席する度に、キリストの教えを少しずつ理解するようになりました。不思議なことにそこにいるだけでとても心が穏やかになっていきました。日頃の自分を振り返り、周りの人たちとの関係を見つめなおすようになり、頑固な私の考えも少しずつ変化していきました。

「三つ子の魂、百まで」とはよく言ったもので、人格の基礎はそれまでに形成されています。ましてや私のような歳になると凝り固まった自分の価値観をかえることはそんなにたやすいものではありません。

でも、教会にいくとなぜかいろんなことが客観的に見えるようになったのです。もちろん、その時にどんなに反省しても家に帰ってくると同じ事を繰り返してしまうことも多いです。でも少しずつそれではいけない、と気づき良い方向へ持っていこうと努力するようになったように思います。

当り前のことですが自分が変わると周囲も変わります。自分がにこにこしていると周りも明るくなります。

話をもとに戻して、

何故、子供たちが抱える問題が増えたのか？

それは、子供たちを育てる親がストレスを抱えることが多くなったから。そして、人間を支える家族という土台が揺れてきたから。どうして？

以前、礼拝の中で牧師さんが「家族というものは人間にとって、いちばん基礎となる土台で大切なものなのですが、家族というものほどその土台が揺るぎやすいものはない」 

と、おっしゃっていました。なぜなら、人は外に出ると身構えて自制心を働かせますが家にいるとついつい甘えから自分の本性を出してしまいます。それは時には、周りの人を傷つけてしまうこともあります。

これを聞いて、全くその通りだなあと思いました。でもそれと同時に

これは人類の歴史始ってから普遍にいえることだよなあ、そしたらどうして、最近になって家族がかかわる殺傷事件がこれほど多くなったの？

様々な理由があると思いますが、その中の一つとして

人間が生まれてから死ぬまでの過程を私たち各々が見ることが少なくなったことが挙げられるのではないでしょうか？ 

戦後生まれの私の両親の時代と比べ、私たち親世代（３０代・４０代）は裕福に育ちました。物が周りに溢れていて簡単に手に入れられる。それから、核家族化が進み「３世代同居」が少なくなってきました。一言でいえば、我慢せず自分のしたいことを優先するようになってきた。

もちろん、これは私も含めてのことです。ただ、私は田舎で育ったので自分の親せきとの付き合いは多いほうだったと思います。祖父母は同居ではありませんでしたが、両親と祖父母で小さなタオル工場を経営していたため毎日顔は見ていました。

母方の祖父母も家が近かったのでよく一緒に旅行に行ったりと仲は良いほうでした。その祖父が今、入院しています。ブログにも書きましたが容体はかなり悪いです。いつ、神様のもとに行ってもおかしくない状態です。

私は、人が亡くなる過程というものをこれまで見たことがなく病院を訪れた時はかなりショックでした。声もかけられずそんな自分が情けなくて、それから２，３日は私を悩まし続けました。しかし、それを見たからこそ人の命の尊さ、重さを再確認しました。苦しまずにあの世に行けるに越したことはありませんがそうとばかりもいきません。

自分が子供を持って初めて得た生命が生まれる瞬間の感動、そして祖父を前に衰えていく人間の肉体、その両者とも私たちは真摯に受け止めなければならないと思います。

もし、自分のおじいちゃんやおばあちゃんが近くに居て、一方で赤ちゃんがいるという環境で育ちお互いに協力し合って生活していれば凶悪な事件は起こりにくいのではないでしょうか？

私自身、毎日反省することも多いですがせめて自分の子供たちには命の大切さを伝える責任があるのです。そして、苦しんでいる人がいたら手を差し伸べてあげられるような大人に成長してほしいと思います。

「怒りの葡萄」の中では様々な人間の弱さ・悩み・苦しみ・明るさ・強さが描かれています。誰だって悩みはあるけれどそこから学びとることはたくさんあります。人は苦労が多ければ多いほどそれだけ成長するものではないでしょうか？

「苦労は買ってでもしろ！」私の母もよく言ったものです。 </description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/04/28/%e3%80%8c%e6%80%92%e3%82%8a%e3%81%ae%e8%91%a1%e8%90%84%e3%80%8d/</link>
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		<title>本：Books</title>
		<description>私がまだ主人と結婚する前、おつきあいしてそれほど時間が経ってない頃、私の大好きな本を彼にプレゼントしたことあがあります。

Before I got married with my husband,  a short time later we started to go out,  I presented him a book I loved.

その本とは"The Remains of the Day"(邦題は「日の名残り」）、在英日本人のKazuo ISHIGURO氏の著書です。

It's "Remains of the Day" by Kazuo Ishiguro who is a Japanese living in England.

なぜその本を買ったのか、今となっては忘れてしまいましたが、多分英文学を勉強していた私にうったえる論評が裏表紙に紹介されていたのだと思います。

I don't remember why I picked up the book ...</description>
		<link>http://hirokokashiba.kansaiblogger.com/2008/04/25/%e6%9c%ac%e3%81%a8%e9%9f%b3%e6%a5%bd%ef%bc%9abooks-and-music/</link>
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