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Archive for the ‘As an English teacher’ category

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My son has no kindergarten due to his class cosing caused by flu for 4 days.

We’ve just finised reading the book above.

The blue one is the book that one of my friends gave me the other day.

Her relative lives in Scotland and she got it from the relative.   

Her two daughters are my English class students and she thought it would be a good ieda to give the book to me so that all of my students can read it.

Accidentaly, that book is one of the series that I have.

The white book in the picture above is titled “We’re Going on a Bear Hunt”.

I found that those two books are written by the same writer.

The writer’s name is Michael Rosen. 

息子の幼稚園が、学年閉鎖のため月曜日から二人で過ごしています。

今日、読んだ絵本を紹介します。

この2冊のうち、青い方は先日お友達からいただいたもの。私の英語教室に、姉妹で来てくれている生徒さんのお母さんから。彼女の従妹がスコットランドに住んでいて、送ってきてくれたそうです。

英語教室の他の生徒さんも楽しめるように、との彼女のご厚意をありがたくお受けしました。

中を見てびっくり!私が持っていた別の絵本、(写真の白い方の絵本)のシリーズだったのです。

英語を子供に触れさせたい、というお考えのお母様方にお勧めの本です。繰り返し文が多く、英語のリズムも良く考えられているので、私の子供も大好きです。

 昨日、私が通っているCEPIO(英語発音スクール)のセミナーに参加してきました。

今回のテーマは、CEPIOが企画・開発されたDVDの使い方について。

家でも練習できるようにと、発売後間もなくして購入していました。何度かそれを見ながら練習はしていましたがまだまだ使いこなす、というところまで出来ていなかったので、今回のセミナーに申し込みました。

そもそもなぜ私がCEPIOに通うようになったのか?

それは、発音をもう少しnativeに近付けたい!という強い気持ちからなのです。

子供たちに英語を教えていて、読む・聞く・書く、についてはこれまで時間をかけて勉強してきているのでそこそこ自信はありますが、

話す、特に、発音となるとあまり自信はありません。

留学経験あり、と人に話すと「じゃ、ペラペラやね」とよく言われますが、1年くらいの留学ではペラペラ、とまではいきません。ペラ、ぐらいです。

ましてや発音、ということになれば、そんなに簡単にnativeに近づくわけではありません。

昨日もCEPIOの先生がおっしゃってましたが、「10年20年と長くアメリカに住んでいても、英語発音の訓練をしない限りは、母国語なまりの英語から抜け切ることはできません。」とのこと。

私はそれを聞いて、ちょっと一安心。というか、やる気がわいてきました。

さあ、がんばるぞ~!

セミナーが終わり足早に、阪急梅田に向かっていたら、急に写真が撮りたくなりました。

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人間の能力ってすごいですよね。こんなに高いビルが作れるなんて!

寒い中、外で工事をしておられる方々に脱帽です。

英語発音

発音を勉強するために通い始めて早、1年半。今日、今年最後のセピオでのレッスンを終えました。最初は週に1回のペースで通うことが出来たものの、幼稚園の用事で忙しくなり今年はなかなか通えない時もありました。

でも、セピオの良い所は途中長く中断しても、それほどその後のレッスンに影響しないところ。これからも自分のペースで通いつづけたいと思います。

今日は子音の l を学習しました。

私にとっては一番難しくなかなかうまく発音できなかったのですが、今日レッスンを受け、舌の位置・形、が理解できたので、練習を重ねれば自分でも出来るのでは、と思い始めました。これは、とっても大きな収穫です。

きれいな発音でネイティヴ並みに発音出来るまで、道のりはまだまだ長いですが、頭で理解してそれが実際に出来るようになると、とっても楽しくなってきました。

練習では出来ても実際に会話をする時になると、ほとんど忘れてしまう、というのが大きな問題ですが、出来る限り意識して会話の中にも取り入れて行きたいと思います。

A Rainy Day

 

The Weather Song

 It’s raining here. 

It’s raining there. 

It’s raining, raining everywhere. 

It’s raining here. 

It’s raining there.

It’s raining everywhere.

I’m wet, I’m wet, I’m very very wet.

It’s raining here.

It’s raining there.

It’s raining everywhere.

(This is a song from Tiny Talk by Carolyn Graham)

 

 When it rains, I find myself singing the song above.

 What I don’t like about rainy days is that I get wet when I take my son to the station by bike.  He takes trains to go to kindergarten everyday.  

I think many adults don’t like to go outside when it rains, but children, on the other hand, seem to enjoy being outside in the rain.  They don’t care getting wet.

 So when I sing the chant, I can feel like as if I were a child and were enjoying getting wet.

英語が好きになったのはいつ頃からなんだろう?

自分で言うのもなんですが子供のころから勉強はどの科目も好きで、毎日新しいことが学べる学校は私にとってはwonderlandと言ってもよい空間でした。

思い返すと高校1年生の頃、担任の先生が英語の先生で、その先生が私に「○○さん(私の名前)は英語がよくできるから外大に行けばいいんじゃない?」というようなアドバイスをいただいたのをきっかけに、なんとなく他の科目より英語の方が出来るんだ!という暗示にかけられて英語の勉強が更に楽しくなっていったような気がします。

2年生になって夏休みの宿題でキング牧師の「I have a dream」のスピーチを全部覚えるというのがあり、その内容にとっても感銘を受け、大学になったらアメリカに留学したいという強い意志が芽生え始めました。

大学受験では第1志望の○○外国語大学には失敗しましたが、滑り止めで受けた私立の大学に合格し、その後そこの大学の交換留学制度を利用して1年間ワシントンD.C.にあるジョージ・ワシントン大学に留学することが出来ました。

それから、かれこれ20年弱が経とうとしています。その間、就職・結婚・退職・出産を経験しました。

そして、上の子供が幼稚園の年少から年中に上がろうとするときに思いもよらない大病にみまわれることになり、初めて死が身近な存在だということに気づかされました。

幸いにも手術は大成功で、術後も少しずつ回復していく中で限られた人生、後悔しない生き方をしたい、と強く願うようになりました。

大好きな英語を使って何かしたい!

それが児童英語教師だったのです。

新しい1歩を踏み出すまでに不安は常にありましたが、でも歩き出さない限り何も始まらない、と自分自身に言い聞かせ、思い切って踏み出してみました。

それから3年7カ月が経ちました。そして、英語教室を始めて間もないころに出会った「ジャズチャンツ」にずっと魅せられています。

ジャズチャンツの教材に出てくる英語はとてもリズミカルで内容が機知に富んでいます。

私自身がCDに合わせてチャンティングすることが何よりも面白く、子供と一緒に楽しい時間を共有させていただいている今の環境に、何よりも感謝・感謝で一杯です。

受験英語・文法の導入など、レッスンプランを立てる中で頭を悩ませることは多々ありますが、とにかく自分が楽しくないと子供もついてこないと思うので私自身が夢中になれるジャズチャンツをこれからも勉強し続け、指導法の柱として据えていきたいと思っています。

Last Sunday, I participated in Jazz Chants Miracle, a seminar for English teachers.  

In the morning, we studied teaching methods using Jazz Chants.   And in the afternoon, Ms. Carolyn Graham who created Jazz Chants appeared in the seminar and she gave a lesson to kids who also participated in the seminar for about an hour.  

Among those kids, my daughter was included.  Not only Ms. Carolyn Graham taught them, but also those kids showed their performances using Jazz Chants.   5 English schools are chosen this time to give a presentation in front of Ms. Graham and all the participants of the seminar.   And my English school was also among the 5 school. 

1 to 3 kids from each school performed there.  From my school, 3 girls including my daughter appeared.

I think they did a great job.   We practiced a lot for this presentation.  

I really appreciate it giving me such a wonderful opportunity. 

After each class presentation was over, those kids left the place and Ms. Graham showed us several teaching methods using Jazz Chants. 

I learnt a lot whole day long.   It was a fantastic day.

Last Sunday, I held my English class presentation in front of students’ mothers and fathers.

Since I started to teach English, I kept holding presentations twice a year.

For the first time, my students tried  to perform an English play, Little Red Riding Hood.

Except for the English play, students showed their performances in reading picture books, singing and chanting Jazz chants, as well.

All of my students did a great job! 

I was really proud of them.

先週の日曜日、JCUが主催する「とことんジャズチャンツセミナー」に参加してきました。

いつ行ってもやっぱり良い!とっても良い!

毎回得るものがあります。

セミナーの間、参加している私たちはただ聞いているだけでなく、大きな声でchantingの練習を一緒にします。

それもセミナーのタイトル通り、「とことん」します。

やっぱり声を出して何回も何回も練習して体で覚えないと自分のものになりません。

もちろんレッスンアイデアも共有しますので、私にとってはなくてはならないセミナーになっています。

次回、11月8日(日)にジャズチャンツの創始者でいらっしゃる、キャロリン・グレアム先生をお迎えしてのセミナーがあります。今からとっても楽しみです。

気がつくとこんなにテキストも増えました。

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今日は私の英語クラスの生徒さん達と、次回の発表作「赤ずきん」を練習しました。

皆で仕上げた背景を使い、動きをつけながら大きな声で練習スタート!

配役を決めるのも生徒たち自身、背景を書くのもほとんど生徒さんだけで、できる限り生徒が主体となるように進めています。

ちょうど夏休みを利用することができたので、普段のレッスンはひとまずお休みして、これだけに力を入れています。

途中、おやつ休憩をとりながら約3時間ずつ。

今日は、休憩のときに英語しりとりをしたり、それぞれが好きな絵本を朗読したり・・・

子供たちと一緒にとっても楽しい時間を過ごしています。(時には大声で怒ったり・・・)

I’m planning to have a presentation by my English class students.  This time for the first time, we are trying to present an English drama.

I chose a story from Jazz Chants Fairy Tales by Carolyn Graham.   The story is  Little Red Riding Hood.

As I mentioned here on my blog,  I introduce  Jazz Chants, one of English teaching methods,  in my class and I use several textbooks by Carolyn Graham.

Taking advantage of summer vacation, all of my students gather at my house at the same time and practice the drama altogether.   

It’s a lot of fun.  The other day, students finished a few background pictures, too.

I just hope the presentation goes successful!

 

I love picturebooks by Leo Lionni.    Both his pantings and the stories are beautiful.

Among his works, I love “Little Blue and Little Yellow” the most.

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In Japanese the book is titled “Ao-kun to Kiiro-chan”, 「あおくんときいろちゃん」.

Leo Lionni’s picturebooks are very famous all over the world and are popular among Japanese mothers and children as well.

Whenever I read his books, I feel like I’m surrounded by comfortable warm wind.