最近ずっと日本語ですが、今回も日本語で失礼します。
昨年4月、下の子が通う幼稚園の父母の会、会長を引き受けてからあっという間に月日が経ち、卒園も間近になってきました。
会長としておくった1年間の感想を、今日原稿に書きました。これは3月に発行予定の父母向けの冊子に掲載されることになっています。
それを書きながら、お姉ちゃんの時からお世話になっている幼稚園での6年間を振り返りました。
上の子が入園当初はまだまだ私自身に余裕がなく、子育てにも全く自身がない毎日を送っていました。担任の先生には何度となく相談にのってもらい、どれほど精神的に救われたことかわかりません。
お姉ちゃんが卒園したときはやれやれ、という感じで、引き続き下の子もお世話になりました。
それからの月日は本当にあっという間に過ぎ去っていきました。
縁があって最後の年に役員として活動させていただくことになり、園の行事に深くかかわることができた1年でした。
一緒に活動してきた役員のお母さん方はそれぞれとっても素敵な方ばかりで、どれほど支えていただいたことかわかりません。その方たちがいたからこそ、居心地の良い役員生活を送ることができました。
感謝・感謝です。
卒園まで残り少ない園生活を、子どもと一緒に楽しみたいと思います。


